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20174/28

今年初めて宅建試験に挑戦される若い皆さんへ

2017年4月28日 TAKA
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

皆さまおはようございます!
今回は自分のための旅行記をお休みし、若い方々へのアドバイスを発信してみようと思います。(何気に上から目線ですが申し訳ございません!)


最初にお断りしなければならないことが・・・書いているうちに、あれもこれもと欲張ってしまい、とても朝一で読み切れる文量ではないなと気付いた時にはもう時遅し。ポッキー編集長に「文字制限はありません」との了解を取り付け、イラスト心得のある新人まぴさんに昼飯だけで挿絵作成を無茶振りして今朝に至っております。
まぴさんには本当にご苦労をお掛けしてしまいました。お忙しい中、申し訳なかったです。スミマセンです。時間不足でまだ本気だしてないわよ!とのことでしたが、ホントに芸術性が高く、その才能の片鱗を見せていただきました!感動ものです!ありがとうございます!
(もう急な無茶振りはしません! )


内薗社長のお心遣いで、今年10月に宅建を受験される方へ会社よりeラーニングなる教材一式の支援がありました。総務のナノテトラさんが社長から提示された金額を見て思わず天を仰いだということですが・・・内薗社長ありがとうございます・・・営業利益から出たこのお金を活きた経費にするためにも、イシニカジリツイテデモ合格していただかないといけませんDEATH!

受験者は新入社員をはじめとした若い方々も多いと聞いておりますが、12月の合格発表では、学生時代とはひと味違った、努力が報われる喜びを味わっていただきたいと真剣に願っております。そこで、僭越ながら試験に際しての心構えなどについて私が思いついたことを述べてみたいと思います。(多分に自分への戒めも含みます)

さわり:宅建難易度などについての一般的なお話

宅建は国家資格で合格率は毎年15%程度です。50点中35点を取れば合格と言われています。100人受験して15人しか合格しないなんて結構難しい試験じゃないか、と思われた方もいると思いますが、決してそんなことはありません。

受験制限のない資格ですので、試験当日の出席率は80%程です。つまり5人に1人は試験会場にすら来られません。さらに記念受験生なる方もいますし、十分な勉強ができないまま受験する方、会社に言われて渋々受験するなんて方もいます。もちろん、この手の方々は毎年受験されますがほとんど合格することができないようです。なんとこれらの方々が受験生全体の7~8割を占めます。

例年、大手資格学校の平均点と合格点ボーダーはほぼ一致しているそうです。つまり、お金を払って学校で勉強するという、そこそこ本気な人の合格率は50%です。その生徒さんの中でも、これまた本気の本気になりきれていない人もいるでしょうから、真剣に取り組んでいる人の実質合格率としては70%といったところでしょう。どうですか、そう思うと宅建恐るるに足らずって感じがしてきたでしょう?

まじめな話、特別な知識がなくても200時間勉学にいそしめば合格ライン『付近』には達します。しかし、本当に必要なのは時間ではなく、当人の本気度です。今ここで皆さんが受験勉強並みの本気モードを覚悟出来れば70%は合格するということです。ですからまず、『何が何でも合格するんだ!絶対勉強をやり抜くぞ!』と強くご自分に誓うことが一番求められることなのです。

ところが、これは口で言うほど容易なことではないのです。

(ここから先は皆さんだけでなく自分自身にも向ける言葉です)

精神LOAN1:志を立てる

今回の資格試験に限らず、大学受験、就職試験などあらゆる試験を控えた人に目標を聞くと、大抵『合格できるようがんばります!』となる訳ですが、そのように漠然と考えているようなら、実はそれでは足りないと思うのDEATH!

というのはこういった台詞はほぼ「ていのよい一種の逃げ言葉」だからです。自分がそういうていのよい言葉にごまかされているとも気付かないで、いい気になっているというのは、なにより人間がおめでたい証拠といえます。

そういう捉えどころのない、といって非難のしようもない言葉の陰に隠れ、結果として何もせずに居眠りをしている人は、やはり自覚に欠けていますし、周りから見ていても遺憾ともしがたいものです。

『宅建に合格する』という一事をもってしても、本当にそのことを自分の問題としてつかむということは容易なことではないと思います。そこには何らかの意味で一種の決意が含まれていなければ本物ではないのです。つまり、「がんばります」というていのよいヴェールを剥いで、その中身を、的確に、そして具体的に自分でつかまなくてはならないのです。なんのために合格したいのか、合格したら自分や周囲からの評価はどう変わるのか、合格するためには何をどのくらいやらなくてはならないのか。

その志を立てて初めてその人の真価が現れてくると思います。それができなければ結局はその人の「足跡」がフラフラして、跡形もなく消えていくということになります。宅建に限らず、今までの生活でそのような事を繰り返してきた方には是非ここで新しい自分を掴んでいただきたいと思います。

精神LOAN2:試験についての考え方

例えば学校などでも素質としては優秀なものを持ちながらも試験に対して全力を尽くしていない学生がいます。それらの人々は「この試験で自分の真の価値が他人にわかるはずがないから落ちない程度にやればよい」とか「この科目は私の専門分野には不要なものだからさほど熱心に取り組まなくてもよい」と考えています。

そうした気持ちは私も分からない訳ではない、というかむしろよく理解出来ます。なるほど、点数がその人の絶対的なものを全て表していないのはある意味事実でしょう。しかしその人の誠実さ、その人の努力、さらに言えば、その人がどの程度自分のなすべき仕事をなし得る人間かということは、かなりの程度でこれを表すものなのです。

つまりそういう人は、試験の結果が人間の才能をそのまま示さないという一面にこだわって、点数がその人の努力と誠実さを示すというもっと大切な一面に気付いていないのです。

しかし、世の中は現実の結果として現れた点数をもってその人を見るのであって、決してその人の隠れた素質まで立ち入って理解してくれるものではありません。これを聞いてあまり優しくない、不条理だと感じる人があるかもしれませんが、よく考えてみれば、素質というものはただの可能性に過ぎず、具現化しなければその威力を発揮できないのです。たとえば、あなたが手術を受けるとした場合、才能はあるかもしれないが経験もなく、医師免許すら持たない素人に自分を託すことをするでしょうか。

つまり、全力で目の前の問題に没頭できない人というのは、いかに素質があっても結局は見捨てられ、朽ち果てるほかないと思うのです。獅子は小さなウサギを仕留める場合でも常に全力を挙げるといいます。これ一つできないようでは、普段何を口上手く申し立てたところでお話にならないのです。

精神LOAN3:真面目さ

試験勉強に際して、改めて『真面目』などという言葉を使うと、どこか陳腐な匂いがすると思われるかもしれません。しかし、大事な事柄というのは常に繰り返されることから、次第に慣れっこになり、ついには言葉だけになって肝心の実践行動と離れてしまいます。そうなるといかに大事なことでもいつの間にか誰も驚かなくなってしまいます。

真面目を漢字分割すると『真の面目』となります。つまり真面目とは本来の自分の実力を如何なく発揮するということであり、その本質は常に全力を挙げる態度といえます。

これを試験についていえば、常に150点を目指すぐらいの意気込みで取り組むことです。するとどうなるでしょう。不思議なことに力が後から後から湧いてくるようになります。全力を出し切ればもっと力が湧く。経験した人にとってこれは事実です。何事も途中で諦めるというのは、元々の才能がないとか、力が続かないからではなくて、真にその気になっていないからです。どのような問題でも解決できないのではなく、ただその人がやらないだけです。

むしろ問題となるのは時間が足りなくなることです。力に限りはないが、時間には限度がある。時間と仕事に追い詰められてそれを乗り越えた経験のある方なら身に覚えがあると思います。ですから日頃の勉強もだらだらと時間をかけず、やると決めたら一気に仕上げる習慣をつけてしまうことです。

精神LOAN4:粘り方

一般的に人は一つの課題に取り組み始めてから仕上げるまでに、3回の危機が訪れるといわれています。これはもちろん試験勉強にも当てはまります。

まず、全体の1/3ほどやったところで、飽き性の人や当初からそれほどモチベーションが高くなかった人はちょっと『飽き』がきます。宅建でいうと民法、業法、一般法令など、一通りの理論講義が終わった時点だと思います。それでもここは意志の力で突破できます。そして当分はその勢いで勉強が進めることができます。

ところが全体の2/3ほどのところへ来ると、今度は『ヘタリ』がきます。しかも前回の『飽き』よりもひどいのが通常です。最初の『飽き』で落伍するようでは話になりませんが、ここでは心身ともにかなり疲れていますから、8割程の人は少し挫けそうになります。ここを超えるには大変な根気が必要とされますが、頑張って乗り越えても前回ほどの勢いは維持できません。とにかく立ち止まらないで一歩一歩進む。そんな感じです。宅建でいうとようやく基礎問題が理解できるようになって50点中の25点ほどが取れるようになった状態です。

ところが最後の難関が全体の8割過ぎまできた頃に訪れます。山頂は目の前に見えているのに、もう疲れ切って、飽きもきて、いたずらに気ばかり焦って、しかも自分でも少しも進歩しているように見えない。ここは正に「正念場」ですが、ここで一息ついてしまっては仕事を成就させることができません。

ここで粘りという言葉の真価が発揮されるのです。つまりはもう歩けない状態から、最後のエネルギーを絞り出し、二の腕だけで「ほふくぜんしん」しながら、最後の目標に向かってにじり寄って行くのです。宅建で言うと応用問題が分かりだし、模試では常に30点を超えるようになる。しかし、100%合格圏となる40点分の実力をつけるため、更に一問一問を積み上げていくという段階です。

この粘りこそ仕事を完成させる最後の秘訣であり、最後の土壇場でこれが出るかどうかで人の価値も決まると言ってよいと思うほどです。同時にこうした粘りのコツはスポーツ経験のある人には分かり易いと思いますが、それが人生全般にも発揮されなければ、まだ十分とはいいがたいのです。

精神LOAN5:一日の過ごし方

『今日やろうを、明日に延ばす奴はバカやろう』どこかの女社長さんが言われていました。人生は長いんだし、別に今日出来なくても大丈夫のような気がする。むしろそういった焦りの気持ちが人生の余裕をなくさせるのではないか。私もそう考えていた時期がありましたし、今でもそうした緩みを意識することがあります。

たとえば夜寝ることの意味です。それは日々、人生の終わりを体験しつつあるわけです。一日の仕事を完成させず、明日に残して寝るということは、間違いなく、人生の最後においても、多くの思いを残して死ぬということです。つまり、それを続けていたのでは本当に満足できる生活が送れないのです。皆さんも今日一日という日を振り返ってみて、「自分の人生も同じようになる」と考えてよいと思います。今日一日の安眠を得るためには絶対に明日に仕事を残さないということです。

では一日の仕事を予定通り仕上げるコツとはなんでしょう。それは短い時間を無駄にしないことです。ついスマホ、ついテレビ、つい妄想、つい実のないお喋り、これを止めてまず自分の仕事を果たす。日中の業務を素早く終わらせて帰宅する。今日の宅建のノルマを終わらせる。その上で初めて自分の趣味の時間を確保する。これ実に人生の至楽というものです。

実際、一日が人生の縮図です。一日に終わりがあるということは、日々「これでもか、これでもか」と死の覚悟を促されているわけです。試験日までうかうか過ごしておいて試験当日に至って嘆き悲しんでみたところで、その時はもうどうしようもないのです。まあ来年頑張るかと言う人はきっと来年も同じ思いをしているはずです。

精神LOAN6:こだわりと意地について

勉強の基本動作を覚えると次はそれを自己流に消化してから取り組むのが身に付きやすいコツだと思います。たとえば、教材のweb講義が必ずしも自分の理解にぴったりこないことがあるかもしれません。しかし合格するにはその壁を超えることが必要となってきます。講義や教科書が自分に合ってなかったというのはよく聞く敗者の言い訳です。問題にしなくてはいけないのは教材が合う合わないではなく、試験に合格するかしないかのほうです。分かりにくいのなら分かるように自分で努力しなくてはなりません。

大抵合格する人はご自分のストーリーというか勉強のやり方を見つけており、どのやり方が自分に合っているかは、いろいろ試して自分で確立していくものです。それを言葉にするとこだわりとか意地とかになります。両者は同じものではなく、こだわりというのは自分の勉強に打ち込むことであるのに対し、意地の方には対他的な意味が含まれています。すなわち、自分の競争相手に対し、「何くそ、負けるものか!今に勝ってやるぞ!」といった負けん気根性をいうのです。

ところがこれはそのまま表には出せない代物です。例えばノーベル賞受賞者が、「自分が今日あるのは私の負けん気が強かったからです。」というようなことは滅多に言われないのが普通です。もちろん、意地だけでは決して真の偉さとは言えませんが、同時に偉くなった人にとっては不可欠の要素といってもよいはずです。つまり、よく見ていないと偉業を成し遂げる人がどれほど負けず嫌いであったか、いかに意地の強い人間であったかを気付きにくいものです。

自分にあったやり方を見つけて勉強し、人には負けないという根性を持って努力を継続する。これができれば合格は確実です。

さいごに:いろいろといいましたが・・・

黒歴史を晒すようですが、実は10年前に社内有志で宅建受験の前例があります。当時は受講希望者が私も含めて15名ほどで、宅建学校の先生に週一で出張講義をしていただくスタイルでした。当然、皆さんは毎回熱心に取り組み、直前に有給休暇をとって追い込み勉強までしていました。

皆さん「善戦」はしたと思いますが、結果は「全員」不合格。あのみんなの頑張りと会社の費用が露と消えたのか・・・と私は正直、呆気にとられました。そこで初めて自分の取り組みの甘さ、意識の低さ、覚悟のなさを再認識しました。結局、全員が最後までやりきってなかったのです。また、半分会社に言われたことだからとそこまで覚悟して取り組んでいなかったのです。私も油断していた訳ではなかったのですが、もっと本気になって時間を掛けないと合格できない試験なのだと思い知らされました。

翌年、全員玉砕の惨状を目の当たりにした社内ではもう宅建受験の雰囲気すらなく、むしろ触れてはいけない話題のようになってしまいました。私は同僚の図書委員さんにこの仕事に携わる以上は当然持っておくべき資格なんだからと促され、それもそうだと思い直して再挑戦する事にしました。この時点で私にとってはもう頑張りますではなく、意地でも合格しないと恥ずかしいというレベルになりました。

前年とは状況が一転し、孤立無援の状態でしたが二人で切磋琢磨した甲斐があったのか、その年両名とも合格できました。旧帝法科出身の図書委員さんはともかく、暗記が不得手な私の場合は、死にものぐるいで取り組んだお情けで試験の神様がオマケしてくれたのだと思います。ゆえに達成感よりもマークシート運へのかたじけない思い、それに内薗社長と図書委員さんに面目を保てた安堵感のほうが大きかったことを覚えています。

来年またあのツラい沈黙を味わなくてもいいように、今度こそは前回の反省を活かしていただきたい。最初からスイッチを入れて皆さんに本気になっていただきたい。試験は白か黒、結果を出さなければ途中の努力は評価されないのです。

歩みは遅くとも、最後まで誠実に御自分のペースでやりきれれば必ず合格出来ます。皆さんの覚悟と奮起を期待しています!

『友よ、嘆くなかれ。
 どんなに遠く思えても
 歩み続ければ、きっとたどり着く
 光の丘は、君を待っている』

編集長
確かに文字数制限は無いと言いましたが、仕事の箸休めで読める量じゃない!腹ポンポンですよ!
今回は娘ではなく若い人達に対する愛でした。宅建資格、今年はレベストから大量の合格者が出ることは間違いないでしょう。
あと、まぴさんお疲れ!これがちゃんと勉強した人の絵なんですよね。自分の仕事だけでも大変な時だと思いますが、よく頑張った!ちょー上手いし!TAKAさんは大きな借りができてしまいましたね~
社員諸君は今後、個別でのイラスト依頼を禁止します。まぴさん自分で断られへんやろうしね…。ちなみにTAKE☆COさんへのイラスト依頼はいつでもOKです!
あーコメントも長くなってしもたw

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レベストの中では数少ない理系の男「TAKA」こと高橋正裕。手相占いはお任せあれ。お酒の席では占ってもらいたい若人が集まります。

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    • K
    • 2017年 4月 28日

    物凄く長い記事でしたが、通勤電車の中で最後まで読ませて頂きました。まさに試験や勉強というものをそれ以外の仕事や行動と同じように捉え、本質に迫る素晴らしい内容だったと思います。大いに刺激になりました。英語の勉強必死で取り組みます。

    • 高橋み
    • 2017年 4月 28日

    さすがのイラストですね。
    これこそ長い時間をかけた修練の結果ですね。

    耳が痛い話ですね。
    私自身何度も挑戦している資格がありますが
    あっちが通っても、あっちがダメ、
    今年はそれは通ったけど、前大丈夫だったのがダメ、
    本気度が試されるのは確かですね。
    本気になるための時間作りはとても大事ですし、
    優先順位を変えれば時間はいくらでも沸いてきますから。。。
    (やるとは言ってない)
    試験に失敗すれば、お金はもちろん。
    最も貴重な「時間」が無駄になります。
    お金は工夫次第で増やせますが、
    「時間」は無限ではありませんので。。。

    ん?そう言えば
    今年は毎年来る受験案内が届いていないような。。。
    (既に年契約の定期購読状態)

    • 高橋
    • 2017年 4月 28日

    あの穏和な編集長にえらいおこられてますよ私。申し訳ございません。ハンシェーハンシェー!

    あ、ところでまぴさんはいつも編集長がされている営業資料のイラスト仕事にとても興味がおありのようでしたが・・・でしたが・・・

    Kさん、Kさん。
    Kさんにそう思っていただけただけでこれを書いた甲斐がありました。
    何事にも本気になれる人はそう多くないように思います。
    Kさんがご自分の人生を切り拓いていかれるよう応援しております。

    高橋みさん、
    んんん~
    まあ、天皇賞が終わってからってことで・・・・

    • S
    • 2017年 4月 30日

    長い文章ですが、確かにいいことが書かれています。
    若い人向けに優し目に、かといってやることはやらないとだめだよねっていう。
    これを最後まで読んで実行出来る人は試験に合格できるでしょう。
    読めない人にはまあ合格は無理かもしれませんね。

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